チャクラについて

第一チャクラ〜第七チャクラ

チャクラというのは、サンスクリット語で、車輪という意味です。
チャクラという言葉は、仏教からきている言葉なんですね。

・第一チャクラ(ムンダーラ)(Mooladhara)下腹部(赤色)
・第二チャクラ(スヴァディシュターナ)(Swadhisthana)下腹部(朱色)
・第三チャクラ(マニプーラ)(Manipura)腹部(黄色)
・第四チャクラ(アナーハタ)(Anahata)胸部(緑色)
・第五チャクラ(ヴィシュッダ)(Vishuddhi)喉(空色)
・第六チャクラ(アジュニャー)(Ajna)眉間(藍色)
・第七チャクラ(サハスーラ)(SahasrAra)頭部(紫色・白色)
読みは、人によって違いがありますので、ご承知下さいませ。m__m


梵字(ぼんじ)もまた同じくサンスクリット語からきています。

石に願いを込めて祈りをささげたり、
石自体を崇めたりしてきた国はアジア圏だけではないのですが、
現在、チャクラによって決まっている色付きの石を使って
ヒーリング効果を求めるというのは、
仏教発祥の地インドからきたものではないのでしょうかね。

チャクラの意味が色々とありますが、
私的には、自分の直感で選んだ石の色によって、
自分が必要としているエネルギーを持っている石を自然に
選んでいるのではないかと思うことがあります。

天眼石水晶彫刻水晶.jpg
天眼石と水晶とヤーズ彫刻の水晶玉で作りました。
これはチャクラに対応してるといえるでしょうか?
言えないような気がしますよね。
でも、この組み合わせのパワーブレスは強い力で守ってくれる
強いパワーのお守りになるんですよ^^

ブログランキングに参加しています。
クリック応援お願いします^^


banner_23.gif

パワーストーン意味 誕生石・記念日の石辞典トップに戻る

Powered by Seesaa